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<title>瞬美痩学園ブログ</title>
<link>http://syunbiso.osakazine.net</link>
<description>学園の最新情報、商材の企画・製造のプロセスや裏話が満載！</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 11:53:02 +0900</pubDate>
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<title>美容の歴史！</title>
<description>美容は古代エジプトよりはじまったそう・・・紀元前数千年のお話ですっっ文献に残されているのはギリシャ時代ですが古代エジプトの人々は清潔にすることで災いから身を守れると信じられており１日に３～６回もお風呂に入っていたのです。それも香りのよい水で水浴することが美容の第一歩とされていた入浴後、皮膚の乾燥を防ぐため香油を体に塗っている記録があり髪の手入れ同様、当時の奴隷にさせていたとかギリシャ神話ではじめてお化粧を発見した人がかの有名なヴィーナスで使うことをひろめたのはヘレネであったギリシャ人はこうしたことをエジプトから習ったらしい。こういったこともミイラをつくるために使った樹脂やねり香油の原料を聖職に携わる人の手で発達させていったそうですお化粧品つくりは神聖で特別なお仕事のひとつだったのですね　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　MEGUMI </description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 10:59:45 +0900</pubDate>

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<title>素直に・・・</title>
<description>人にはそれぞれ心があり感じ方も捉え方もそれぞれ異なる中には他愛もない一言で勇気付けられたり励まされたり・・・逆を言えば捉える側にとって他愛もない一言で傷ついたり悲しくなったり・・・多少バイオリズムも関わったりするのでしょうけどそれ相応の自分が周囲をそうさせているって事実もあるのではないでしょうかそしてその真意が今の自分にとって受け止めるべき課題だったりする・・・「必要であればあるほど拒まれることがある　それは忠告だ」　　　　　　レオナルド・ダ・ヴィンチでもそこに相手がよくなることを願う愛があれば拒まれることも傷つけることもないのかもしれないですょね　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＭＥＧＵＭＩ</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 23:39:28 +0900</pubDate>

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<title>わたしにふれてください</title>
<description>もしわたしがあなたの赤ちゃんならどうぞ、わたしにふれてください今までわたしがしらなかったやさしさをあなたからもらいたい中略もしわたしがあなたのこどもならどうぞ、わたしにふれてくださいいやがるかもしれないし、拒否するかもしれないけど、何度もそうしてくださいわたしがどうしていやがるのかわかってほしいからおやすみなさい、とだきしめるあなたの腕が私の夜を甘くしてくれる昼間にみせてくれるあなたのやさしさがあなたの感じる真実を伝えてくれるもしわたしがあなたの思春期のこどもならどうぞ、わたしにふれてくださいもう大きくなったんだから、なんていわないでくださいあなたがわたしにふれるのをためらうなんて思いたくはないあなたのやさしい腕が必要ですあなたのおだやかな声を聞きたいのです人生は困難なもの、とわかったいまわたしの中の小さなこどもがあなたを必要とするのです　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Phyllis K.Davis・・・・まだまだこの詩は続きますが『Touch』することの大切さ触れることでいろんな思いって伝わるものです発達過程においてタッチの仕方で子どもの性格が変わることも立証されているとか『Power Of Touch』大切にしたいことですよね・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　MEGUMI　&amp;nbsp;</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 22:23:23 +0900</pubDate>

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<title>睡眠を科学する（No2）美の秘訣</title>
<description>睡眠を科学する・・・その2　　　　美の秘訣http://syunbiso.osakazine.net/e102853.htmlの続きです睡眠不足になると以下のようなことが起こります①肥満を招くステロイドホルモンの夕方の減りが悪くなり、肥満を招く　　※ステロイドホルモンとは・・・（副腎皮質から分泌）　　　　　　　体の糖質と脂質をコントロールしたり　　　　　　　色々なストレスに立ち向かうのにも必要なホルモンで　　　　　　　朝にたっぷり出て夕方は少なくなるそうですが睡眠不足だと　　　　　　　夕方にもたっぷり出てしまい、肥満の原因となるそうです『睡眠不足が肥満につながる』アメリカコロンビア大学の研究によると　睡眠時間が5時間の場合、7～9時間に比べ肥満率が50％も高くなる②心身の成長を妨げる成長ホルモンは眠ってから最初の一番深い眠りに入った時に最も多く分泌される　　　※成長ホルモンとは・・・（脳下垂体から分泌）　　　　　　　代謝を促して身体の組織で傷んでいるところを治す作用　　　　　　　子どもの場合は骨を伸ばし筋肉を増やす作用　　　　　　　肌のダメージ回復や細胞の活性にも重要な作用③生体リズムの乱れ人間の体内時計は25時間であり約1時間のずれを生活の中で修正していく④感情コントロールが困難に慢性的な時差ぼけ状態はセロトニンの分泌が減少する　　　　※セロトニンとは・・・（太陽に刺激によって分泌量が増える）　　　　　　　　精神活動に非常に重要な神経伝達物質　　　　　　　　心と体の元気を演出したり平常心を形成⑤食生活の不健全化遅く寝る夜食を食べるお腹がすかないため朝食を抜くお昼にたくさん食べる夕方まで完全燃焼されずエネルギーが溜まりやすい太る原因⑥老化促進　人間の身体は基本的には昼に活動し、夜に睡眠をとるというメカニズムになっているいくら夜型の生活をしていても夜明け前には眠くなるもの。これはメラトニンという物質の働きによるもの　　　　　※メラトニンとは・・・（脳の松果体から分泌される物質）　　　　　　　　　アミノ酸の一種であるトリプトファンからセロトニンを経て　　　　　　　　　夜、暗くなると分泌を始めます　　　　　　　　　24時間周期で変動し目に入ってくる光と深い関わりがある　　　　・睡眠効果がありお年寄りが長時間睡眠がとれないのはメラトニン減少が原因　　　　・解毒作用があり睡眠中に体内浄化してくれガン細胞の発生も抑える働き　　　　　　　　　・抗酸化作用があり一般に抗酸化といわれるビタミンC・Eをはるかに上回る　　　　・コレステロール値を下げたり、ストレス緩和、免疫力を高める効果がある☆★☆まとめ☆★☆本来は体内で作れる物質、サプリメントに頼らず自分で調整することが理想就寝前の数時間は部屋の照明をコントロールすることで（少し暗く）分泌量を調整アミノ酸の一種であるトリプトファンは食品から摂取できる　　　　　　　魚（サンマ・マグロ等）や肉、大豆製品、乳製品、ゴマ、くるみ等生活病理・生活臨床特論の授業よりサクッとご紹介いたしましたSyunbisoの原点『健康な人は美しい』と通じるところがあり『よりよく生きる』ことはいかに身も心も人間らしく健康的に日常を送るかに大きく左右されるものであると改めて確認できた気がします　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　MEGUMI　　　　　　　　　　</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 11:28:52 +0900</pubDate>

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<title>睡眠を科学する（Ｎｏ1）</title>
<description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 睡眠を科学する・・・その１①睡眠とは・・・単なる活動停止の時間ではなく、高度の生理機能に支えられた積極的な適応行動で生体防御反応である。発達した大脳をもつ高等動物にとっては睡眠の適否が高次の情報処理能力を左右することになる。質の良い睡眠をとらない限り質の高い生活はできない『より良く生きる』ことはとりもなおさず『よりよく眠る』ことである　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（井上昌次郎/東京医科歯科大教授）②人はなぜ眠るのか人にとって睡眠は生きる為に必要不可欠なものである　　　・恒常性維持機構　　　・生体時計機構（体内時計）身体の為の睡眠は５分の１だけでほとんどが脳のための睡眠③眠りの種類　　　・レム睡眠：Ｒａｐｉｄ　Ｅｙｅ　Ｍｏｖｅｍｅｎｔｓ（急速眼球運動）＝浅/夢を見る　　　・ノンレム睡眠：Ｎｏｎ－ＲＥＭ＝深④睡眠時間長短と睡眠の質とは直接関係ない　　　・赤ちゃん：１６時間程度　　　・成人：７～８時間前後　　　・老人：６時間前後⑤睡眠効率床に入っている時間に対して実際に眠っている時間の割合のこと中途覚醒があると睡眠効率は悪化中途覚醒の原因としては生理的、心理的な内因と睡眠環境による外因がある⑥内分泌　　　・成長ホルモン：細胞の成長と修復、および活性化に役立つその他、プラクチン、甲状腺ホルモン、メラトニンなどが睡眠中に多く分泌されるではこの大切な睡眠が不足するとどのようなことがおきるのでしょうか？それは次回にご紹介いたします　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＭＥＧＵＭＩ</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Fri, 16 May 2008 21:39:59 +0900</pubDate>

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<title>心ってなぁに・・・？</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　心って何・・・？心理学とは・・・psychology（サイコロジー）psycheサイケ＝心&amp;nbsp;&amp;nbsp; Logos＝理（道）が語源だそう・・・人は何からできているのか・・・人はどこから来てどこへ行くのか・・・物理学的には言い切れてしまうのかもしれませんが言い切れないもの存在するその1つが心ではないでしょうか心ってなぁに・・・？心は見えますか？　　　　　　　　答えはＮＯですでは見えなければ存在しないのでしょうか？　　　　　　　　　これもまた答えはＮＯです見えないのですがそこに（ここに）あるものなのです。自分だけが知っている心（＝主観的存在としての心）ではなぜあると分かるのでしょうか？　　　　　　　　　人は言葉によってその心の存在を確かめることができます　　　　　　　　　　　言葉によって心を認識し、鏡に写すことができるでは言葉がなければ心はないのでしょうか？　　　　　　　　　これも答えはＮＯです（例：赤ちゃん）誰もがそこに（ここに）あることを分かっている心（＝客観的存在としての心）ですが人間の心の存在が分かってもそれがどのようは働きをするかは分からない人それぞれみんな違う、ＹｅｓやＮｏだけでは割り切れない、言い切れない・・・・『それが人間』でそこが『素晴らしいところ』でもある心を持たないで科学するとそれはロボットになってしまぅのですですがその心、体と違って傷が目に見えない体は傷がつくと血が出ますが心は血が出る重症を負っていてもわかりませんそれが時には死につながることも・・・だからこそ大切に大切に扱わなければならないのです心理学の授業をサクッと紹介してみました　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＭＥＧＵＭＩ</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Tue, 06 May 2008 11:12:51 +0900</pubDate>

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<title>ダイエットＢＭＩ指数</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　　　　ダイエットとは・・・基本的に肥満とは摂取エネルギーが消費エネルギーをオーバーしてエネルギーがあまってしまう為に起こりますつまり理想的なダイエットとは・・・『摂取を減らし消費を増やす』というこのバランスを操作することしかぁし　無茶な食事制限や下剤等によるダイエットは必要な栄養素や水分までも取り去ってしまうこれでは健康美を損ないたちまち色香のない体に・・・ダイエットで取り去るのは栄養素や水分ではなく余分な皮下脂肪です(脂肪細胞も約20～30％は水分)特別なことは必要ありません一日何度が必ず自分の全身を鏡で見る（もちろん裸で後姿も）生活の中でただエスカレーターを階段にとか立ってる時はお腹（下腹部）とヒップを引き締めてとか　　座る時は浅く腰掛け足は組まずに閉じたまま（勿論下腹部を意識し背筋を伸ばす）ＴＶ見ながら（雑誌見ながら）ストレッチジュースをお茶に、お菓子をガムにそして何より食べるときいつも以上によく噛み時間をかけて食べましょう。（食べはじめて20分で満腹中枢が刺激され満腹感が生まれます）集中して今の自分をよく見つめ、理想の自分をイメージすれば必ず結果は出るものです自分の体は自分でコントロールしてあげて意識を集中するだけでエネルギーは消費されるものですよＢＭＩ（body mass index）体格指数を表す肥満の基準ＢＭＩ＝体重kg÷身長m÷身長m18.5未満　　　やせ18.5～24.9　普通25.0以上　　　肥満　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＭＥＧＵＭＩ</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 12:32:55 +0900</pubDate>

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<title>☆心のエステ☆</title>
<description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 自信を持ってどんなにパワフルで強く見える人でもどんなに明るく悩みがなさそうに見える人でもどんなに器用に物事こなすように見える人でもどんなにいろんなものに恵まれているかのように見える人でもしんどさを感じたり傷ついたり自信を失い落ち込んで迷い悩むことはあるものですそんな思いを『だれか』にぶつけ受けとめ理解してもらいまた明日からのポジティブパワーへ切り替えられる私自身がそんな『だれか』になれればいいなと時には自分にも言い聞かすかのように・・・大丈夫ありのままのあなたでいいそんなに失敗や失うことを恐れなくってもそんなに人と比べて悲観しなくってもそんなにだれかの存在に振り回されなくっても肩の力を抜いてみて　静かな心で感じてみてその静かな心で人やものを見れればいいそれから自分で選択すればいいあなたのペースで進めばいいから止まない雨も明けない夜もないのですから大丈夫っきっとうまくいくがんばれぇ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＭＥＧＵＭＩ</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 14:59:02 +0900</pubDate>

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<title>嫉妬</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　嫉　妬私の３番目に尊敬するレオナルドダヴィンチちなみにレオナルドダヴィンチはヴィンチ村のレオナルドという意味彼が描いた『嫉妬』の絵・・・・・彼の手記によると嫉妬は女性に例えられている痩せて干からびている　　　　　　　　　　　　　しょっちゅう苦しんでいるから天に向かってイチジクをふりかざす&amp;nbsp;　　　　　　　　　自分の力を天にもふりかざすから視覚はヤシとオリーブで傷つけられ、耳も月桂樹で怪我をしている　　　　　　　　それは勝利と真実が彼女を攻撃するから舌には矢を&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　言葉で人を攻撃するから豹の皮をかぶっている　　　　　　　　ペテンを以ってライオンをも殺すから手には様々な武器　　　　　　　　それを使って人を苦しめるから死に馬乗りになっている　　　　　　　　死ぬことなく、人を支配するのに疲れを知らない・・・・ぅぅ゛ん・・・・・・・・やはりレオ様は深いですね誰もが持ってる感情＝『嫉妬』・・・・でもその感情自体抱くことは悪いことではないのですそれを人にぶつけることが悪いことなのですちなみに・・・『幸福がきたら躊躇わず前髪をつかめ後ろは禿げているからね』と言ったのもレオ様です人は自分に持ってないものを持ってる人に嫉妬するそうですめざせぇ『嫉妬される人』っっ（ちょっと違ったかな・・・）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;MEGUMI&amp;nbsp;</description>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 10:43:52 +0900</pubDate>

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<title>コミュニケーション</title>
<description>　　　　　　　　　　　　　コミュニケーション最近意識していることは・・・『コミュニケーション』（伝えること、伝わること、伝達）昨年末、とある大学院のシンポジウムに参加したときの興味深いお話。そこで紹介された本に、古代ローマ帝国時代に『言葉ができる前に人間が使っていた言語を探る』と、捨て子同然で、両親や育てる者がいない赤ちゃんを数名拾って育てたそう。但し、何があってもあやすな、声をかけるな、愛撫するな等『一切のコミュニケーションを禁じる』という条件世話係に風呂や、食事、着替え等の最低限のみを世話させたのです。だれも言葉を教えなければ、話しかけなければ、愛情をかけなければ、『人間は言葉を話す前の言語』を話すだろうと果たして『言葉ができる前に人間が使っていた言語』をその子達は話すことができたのでしょうか以外に以外、結果は・・・・驚くべきものでしたなんとっ誰一人として育たなかったのです・・・&amp;nbsp;&amp;nbsp;　そう・・・幼くして病気でもないのに皆衰弱し死んでしまったそうです・・・人間はコミュニケーションがなければ死んでしまうというお話でした私にとっては、とても衝撃的でしたもちろん自分自身に置き換えもしますが、子供を育てる時にも意識したいと強く感じましたどんな些細なことでも自分の気持ちを相手に伝えることって簡単なようで難しく、できているようでできていないたとえ、それが親子に兄弟、夫婦や同僚、友人・・・と相手が変わったとしてもです。人は言葉一つで、救われたり、励まされたり、幸せになったり・・・逆に言葉一つで傷つき、不幸せになり、殺人へも発展します環境や状況、雰囲気なんかに左右される事もありますが決して完璧でなくっても意識するだけで進化して、誤解やケンカ、疑いや不安って回避・払拭できると思うのですそんなことを意識しながら成長している今日この頃でした　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＭＥＧＵＭＩ</description>
<link>http://syunbiso.osakazine.net/e81470.html</link>
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<category>プチコラム</category>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 00:02:10 +0900</pubDate>

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